【お取り寄せ】
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【KSエフェクター KS-HRD】
楽器の特性を考えたフィルタを3モードに搭載。シリーズ中で最もハードに歪むタイプ。出力の低いピックアップと併用するとより音に艶が増します。

【Kelly SIMONZブログ”超絶魂”より】
自身もっとも必要としているモデルです。ハードロック・ヘヴィメタルにおいてチューブスクリーマーはどうしてもゲイン設定が低いため、アンプでの ゲイン調整が必要だったのですが、アンプはクリーンクランチが好みなのでペダルのゲインはとても重要な課題でした。チューブスクリーマーの改造モデルもいくつか使用してきましたが、どうしてもミドルレンジをさらに持ち上げると聴感上の抜けが悪く感じたりする事が多く、今回のモデルはミドル を中心としながらもズバリストレートに全体を持ち上げるゲイン設定にしました。KS-808と比較するとかなりハイゲインに感じると思いますが、 今の時代においては必要なゲインだと考えています、あとゲインにマージンを確保する事で極力ローノイズである事にも拘りました。3モードにはハイパスフィルターを搭載し、LOWの出具合いが調整できます。これはライブに置いてあらゆる会場で必要な分だけ低音をコントロール出来る様に考えました。
【Project Y.M.D.】
2012年、超絶ギタリストKelly SIMONZ氏本人のサウンドプロデュースにより、以前から構想していたオリジナルエフェクターの企画開発が始まり、幾度のテストの試奏と調整を経てメインで使用する3機種 ( KS-HRD / KS-808 / KS-BLS )の試作機が完成。
ライブやセミナーでの試作機の使用で改良を重ね、ほぼ同時期から電子機器に関する基礎知識、製産の為のノウハウや工業技術を工場長が一から学び試行錯誤を経て2013年10月、遂に待望の【KS Effector】シリーズ3機種がインターネット先行販売が開始されました。
開発者、デザイン発案者の協力、監修の元、工場長オールハンドメイドを目指したブランドがこの時スタートしました。最小人数でのプロジェクト立ち上げから工場長の独立を最終目標に新たな可能性を秘めたプロジェクト、それが【Project Y.M.D.】なのです。
一台製作するごとに使用する約70種類以上の部品から成り立つパーツの一個一個を工場長自らで発注し、基板の組み上げ、動作テスト等を全て一人で行っています。
EffEXPO 2014ではブティックブランドとしての企業出展を果しました。

KSエフェクターシリーズの最大の特徴として・・・
・KSエフェクターシリーズ全ての機種に搭載されているアクリルパネル(Plexi Grass)のデザインとLEDにより本体表面全体が光る独自のシステム。
・”Made in Japan”を象徴とさせる『桐箱(ケリ箱)』が本体に付属。
・本体ノブはMarshallを彷彿とさせる『Gold&Silver Knob』の採用。
・エフェクターボードに組み込んで使う際の9V電源の供給端子を本体上部側面に設計。
・本体内部(シャーシの蓋裏)に1台ごとにKelly氏本人の直筆サインとシリアルナンバー、製造年月日を記載。
など、細部への拘りを随所に見せるエフェクターとなっております。
メインの3機種がスイッチ1つで切り替わる”オールインワン”を実現した、フラッグシップモデル『KS-ODX』、より幅広いプレイヤーへの使用を目的に開発された『KS-250』が発売。
そして2015年、シリーズ売上ナンバーワンの『KS-808』がより進化を遂げた待望の『KS-808Turbo』がデザイン新たに完成しました。
そしてKS-250改モード、KS-808Turboモード、KS-BLSモードの3モードが1台に搭載された『KS-ODXII』が限定発売開始。

SIMONZ 【送料込】Kelly KS ブースター【smtb-TK】 / オーバードライブ KS-HRD EFFECTOR-エフェクター

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