商品の説明

荒川 明 デザイン、製作

商品サイズ
サイズ 直径20cm高さ17cm 木箱付き


手作りですので、大きさ 色合いは1つ1つ異なります。


 商品説明
骨壺として使用
7号 基本的には総ての骨が納まります。
名前、戒名金、銀等液にて書き込みができます。(+10500円)

輝光窯変 とは

私永年の土と焼成方法の研究より 荒川 明が独自にあみだした輝光窯変。名前のとうり赤、黒、の中に光輝く 窯変が出ております。この焼成方法の壷にて1999年に全国公募展にて文部大臣奨励賞を受賞しており、荒川 明の代表的作品です。非常に難しい焼成方法で、1点1点違う色変化が魅力です。。1点1点手作りにて、多少の大小があり、
色もそれぞれ違います。


1点1点手作りにて、多少の大小があり、
色もそれぞれ違います。

骨壷ってどんな工程でできるの?  荒川明がろくろで挽いています
素焼き 
800度焼きます。
釉薬掛け
本焼き
1250度で焼きます
本焼き  完成 

ところで土からどうしてやきものができるの?

土練り ろくろの芯出し ろくろ成形
土の空気を追い出すために土練りをします。土の練った形が菊の花びらの様ですので、菊練りとといいます。 ろくろの台の上に真中心にならないと形が変形して、粘土が飛びま 遠心力を利用して形をつくります。少しの力加減ですぐ変形します。
陰干しをして水分が抜けましたら天日に干し
素焼きをします。作品の大きさにもよりますが600度~800度で焼きます。
釉薬掛け 素焼きが終わりましたら色付けのため薬をかけます 本焼き 釉薬によって違いますが、1250度位で焼きます。作品は真っ赤に透きとうてドロドロになる寸前まで焼きます。





-1輝光窯変 D-1 大丸 fs04gm 7号 骨壷-骨壷

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