プロサーキット
Ti-5 マフラー JAPAN仕様

メーカー品番:0141225H
JANコード:2730280000008

●仕様
アルミ・ステンレス製フルエキゾーストシステム
エンドキャップ:カーボン製

●出場可能クラス
NB~IA

●備考
最強のサテライトチーム『PRO CIRCUIT』が実戦レースを戦い抜いて得た技術を形にした理想のフルエキゾーストシステム。
RC4チャンバー(ヘッドパイプ)と、新設計された非対称断面のマフラーとの組み合わせにより、低中速域のトルク・パワーUPを実現。
ピークパワーよりも常用域でのパワーUPと扱い易さを狙った設計となっています。

本国使用の『Ti-5』はサイレンサー本体の素材にチタンが選ばれ、軽量化に大きく貢献。
装着車両の操安性をはじめ、様々な恩恵を生み出しています。

MFJ国内競技規則に改訂がありました。
2014年以降、カーボン製のエキゾーストパイプ/サイレンサーの使用を禁止する内容がありましたが改訂となり「エンドキャップを除く」という内容が追加されました。
これにより、PRO CIRCUITの『T-5』が2014年以降もNB~NAでも使用できることになりました。
詳しくはMFJ 国内競技規則改定案内をご覧ください。

●付属品
交換用グラスウール×1、取付け用スプリング、液体ガスケット

●ご注意
【2013年からのMFJ公認競技会、音量測定について】
※2012年度 MFJ第1回モトクロス委員会ならびに第4回技術委員会にて決定した事項

【音量測定方法】
公認競技(全日本・地方選手権・県大会)における音量測定は2mMAX方式に統一する。

【音量規制値】
2013年:全日本選手権IA1、IA2のみ最大で112db/A以下とする。全日本選手権IB2、IB OPEN、レディースクラス及び地方選手権、県大会は移行措置として最大115db/A以下とする。

2014年:全日本全クラス(IA、IB、レディース)は最大で112db/A以下とする。地方選手権・県大会は移行措置として最大115db/A以下とする

2015年:全ての公認競技で開催されるクラスの車両は、最大で112db/A以下とする。

●写真注意
※画像はイメージです。

車種年式型式・フレームNo.その他
RMZ2502011-2013

※その他の適合車種については、メーカーサイトなどをご覧ください。

JAPAN仕様 マフラー Ti-5 RM-Z250 プロサーキット-マフラー

新着レシピ

JAPAN仕様 マフラー Ti-5 RM-Z250 プロサーキット-マフラー

ページの先頭へ