日本の掃除は、ルーロにおまかせ。
日本の家は、部屋のスミや壁ぎわ、家具のキワなど、目につきにくい場所にゴミがたまりやすい。
そこまでしっかりキレイにするのがルーロです。

1、奥まで届いて、スミまでキレイ。
 
 パナソニック独自の三角形状で、部屋のスミまでブラシが入り込み、本体を左右に振りながら、しっかりとゴミをかき出すことができます。
 
2、ギリギリまで接近し、キワまでキレイ。

●いす脚など 幅約2cmの家具まで検知して、キワまで掃除。

 3種類の障害物検知センサー
 レーザーセンサー : 前方110度範囲内にある障害物まで検知可能。いままで検知できなかった幅約2cmの物まで認識し、ギリギリまで近づいてしっかり掃除。
 超音波センサー  : 前方の広範囲に音波を出すことで、鏡面・黒面・透明な障害物も検知。
 赤外線センサー  : サイドに配置された赤外線センサーで障害物までの距離をピンポイントで確実に検知。数cm単位の壁沿い走行が可能

●本体裏のセンサーでは、床面の種類や段差も検知。

 「床面検知センサー」が床面を見分けて、パワーやブラシの回転を自動制御。さらに落下防止や段差の乗り越えにも活躍。

3、「見えないゴミ」まで逃さない。

●目に見えない約20?のハウスダストまで検知、ごみが多いところでは、自動でパワーアップ。
  
  クリーンセンサーでゴミの量を検知し、ごみの量に応じて動作を制御。キレイになるまで同じ場所を往復し、しっかり掃除します。
  ハウスダウトが多いとき=赤点滅 / キレイになったら=青点灯

●「集めたゴミ」を逃さない、工夫をこらしたブラシ
 
  進化したV字型構造のブラシで、吸引力の強い中央部分にゴミを集め、取り残しを防ぎます。 
  床をツルツルに仕上げる「マイナスイオンプレート」を搭載。 まるで拭いたような仕上がり。
  じゅうたんの奥のゴミまでかき出す「逆回転ブラシ」採用。 進行方向と逆回転するブラシで、じゅうたんの奥のゴミをかき出します。

4、電池は長寿命

●充電サイクル(充電回数):約1,500回
●リチウムイオン電池は、セルフ電池交換が可能
タイマー○(時計予約:時間、曜日、運転モードを選択)
運転音51.4dB(音ひかえめ設定時48.1dB)
運転時間約100分
集じん容量0.25L
充電時間約3時間(電池が空状態から充電を開始した場合)
充電台サイズ(高さ×幅×奥行)高さ99×幅218×奥行136mm
充電台重量0.6kg
消費電力約33W
本体サイズ(高さ×幅×奥行)高さ92×幅330×奥行325mm
本体重量3.0kg
付属品充電台(1個)/リモコン(1個)/乾電池(単四形)(2個)/お手入れブラシ(2個)

ロボット掃除機 パナソニック(Panasonic) 「RULO(ルーロ)」 (MCRS310H) メタリックブラック MC-RS310-H-ロボット掃除機

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