Colour BoxのAPI500フォーマットバージョン。ペダルバージョンよりも余裕のあるヘッドルーム、幅広い音色コントロール、ファンタム電源供給が可能となりました。

【製品概要】

2013年にリリースされたコンパクトペダルのColour BoxがAPI500フォーマットのマイクプリとして登場です。

Colour Boxの基本機能は踏襲しており、API500フォーマットになったことにより、供給電圧が増えヘッドルームに余裕を生むことに成功。ファンタム電源も供給可能となりました。

EQセクションはペダルタイプではTREBLE/MID/BASSと周波数ポイントが固定されていたのに対し、50kHzの超高域ブーストのAirコントロールやMID、BASSの周波数ポイントの可変コントロールが追加され、幅広い音色コントロールが可能となりました。

※本機はAPI500フォーマットモジュールです。
ご利用にはランチボックス等のパワード・ラック/シャーシが必要です。

Box500 Pedals/Colour JHS-エフェクター

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Box500 Pedals/Colour JHS-エフェクター

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