6月10日ごろ入荷予定
30億円の開発費を投じ大学の研究機関と大手医薬食品メーカーとの合同プロジェクトにより開発された「イミダペプチド」。
イミダペプチド(イミダゾールジペプチド)は、ヒトや動物の骨格筋に存在するアミノ酸結合体です。

製品の最も大きな特徴は

1、分解されたのち体内で再合成される。つまり体内に蓄積することが可能である。

2、骨格筋中のイミダペプチド濃度が運動能力に関連する。(トレーニングにより筋中のイミダペプチド濃度が高まることがデータにより検証されいている。)

3、脳内においても消費され自律神経の疲労を抑制する。(疲労の軽減。)

4、一般食品に含まれる成分のため過剰摂取の危険、副作用がない。

5、東京慈恵会医科大学と大阪市立大学の共同研究により医学的に実証されている。

スポーツサプリメントの枠組み越えた本来は医科向けに開発された商品です。
ニーズに応じてドリンクタイプとソフトカプセルが用意されてます。

イミダペプチドとは
カルノシンとアンセリンがあり、カルノシンはβ-アラニンとヒスチジン、アンセリンはβ-アラニンとl-メチルヒスチジンとのジペプチドです。

飲み方
ドリンクタイプの目安量は1日1本~2本。
朝・夕に1本飲むことがお奨め。
ソフトカプセルタイプは、1日4粒~8粒。

朝にドリンク、夕方・夜にソフトカプセルもお奨めです。
広告文責株式会社パワースティション大阪 072-296-6355
メーカー日本予防医薬株式会社
輸入者
商品区分日本製・健康食品

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日本予防医薬イミダペプチド30ml×60本-アミノ酸配合

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